序章の序章
ものすごく更新が途絶えちゃっているのは、また何かあったかと皆さんそんなに驚かないでしょうし、我が家へ押し寄せる訳の分からんいろんな種の苦難に慣れて来ていたわたしです。
でも、今回ばかりはちょっと事情が違っていました。
「神様どうかしてくれ!」と思いました。
だいたいこんなコロナ禍だと言うのに、それは容赦なかったので尚更です。
それはダーリンの病気のことです。

一部の方達は、主人が去年の終わり頃、体調が優れず市立中央病院に数日入院していたことをご存知でしょう。
そこだけ聞けば「ん?もしや新型コロナ感染?」と思われるかもしれません。
結論からいうとコロナには感染していません。
でもね、だからといって安心は出来ず急がないと命が危ないとまで言われ、しかし病院はコロナクラスターかも?感染するとその病気の治療が進められなくなる!といった、綱渡りの治療とでも言うような、エキセントリックな数ヶ月を過ごして来ました(そもそもその病気も場合によっては命が危い類ですから)。
本当は昨日のうち(先月中あるいは令和2年度中)に告白しておきたかった事項なんですが、まだ油断できない真っ最中。
どっちに向いても綱渡りだから応援してください!
でも、今年も病気発覚前に懐妊したラブラドールの出産があり、今は私を含め、もう病気がどうのと言ってられません。(皆さん、パピー情報シェアしてね!)
こちらも去年以上に綱渡りです。

ああ、前置き長くてすいません、今回はこれくらいで、また次回にでも詳しく書きますが、中央病院から転院せよと言われ、今年の2月から入退院を繰り返してきた病院名は、長泉の「県立○んセンター」と言うところ。
今も通院中です。


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